Itabashi Midori Welfare Foundation(テスト用架空団体)
四十年、
一本の木を育てるように。
社会福祉法人 板橋みどり福祉会は、板橋区で特別養護老人ホーム・デイサービス・保育園を運営しています。一本の欅(けやき)が年輪を重ねるように、地域の三世代の暮らしにゆっくりと寄り添ってきました。
この年輪の1本1本は、法人が重ねてきた1年。中心の幹から、特養・デイサービス・保育園という三つの枝が育ちました。
ようこそ。あなたの入口はどちらですか。
はじめての方も、いつもの方も。目的にあわせて三つの入口をご用意しました。
利用したい
働きたい
根を張り、年輪を重ねる。
板橋みどり福祉会は、板橋区の一角に一本の欅を植える気持ちで、特別養護老人ホームの運営から歩みを始めました。木は一年で大きくはなりません。それでも毎年、確実に年輪を一つ重ねます。
私たちも同じです。急がず、地域の声をひとつずつ聞き、必要とされる事業を少しずつ増やしてきました。今では高齢の方の暮らしを支える特養とデイサービス、次の世代を育てる保育園と、三つの枝を持つ木に育っています。
幹が太くなるほど、枝は遠くまで届きます。私たちが40年をかけて育ててきたのは、施設という建物ではなく、板橋の地域そのものとの関係です。
地に根ざし
人を育て
年輪を重ねる
※本ページは架空団体のテスト用デザインカンプです。数値はすべてダミーです。
一年輪ずつ、
ここまで育ちました。
年輪は、幅の広い年もあれば、狭い年もあります。それでも木は止まらず育ち続けます。私たちの40年も同じで、平坦な道のりではありませんでしたが、一年ずつ地域とのつながりを太くしてきました。
198X年(テスト値)
板橋区内に特別養護老人ホームを開設。法人としての最初の一輪。
199X年(テスト値)
在宅の高齢者を支えるデイサービスを開始。二本目の枝が育つ。
200X年(テスト値)
地域の子育て支援の要望を受け、保育園を開設。三本目の枝へ。
201X年(テスト値)
施設の建て替えと、地域交流スペースの新設。幹がさらに太くなる。
現在
三世代が行き交う法人として、次の年輪を育てています。
※年表の年・出来事はすべて架空のテスト値です。
今年も、葉が繁りました。
現場の日々の様子を、季節の便りとしてお届けします。
※本ページはテスト用デザインカンプのため、写真は上質なプレースホルダで代替しています。本番制作では会員施設の実写に差し替えます。
お知らせ
- 2026.07.20 特養 夏の納涼会を開催しました(テスト記事)
- 2026.07.05 保育園 来年度 入園説明会の日程を掲載しました(テスト記事)
- 2026.06.18 デイ デイサービス送迎エリアを拡大しました(テスト記事)
※お知らせはすべてテスト用のダミー記事です。
※お問い合わせ・採用ページは本番制作で接続します。